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『東京・目黒・花森トーク&エカキの個展』

4月2日(日) 14時30分開演
参加費 おひとり1500円
Slowマルシェ
住所:〒152-0034 
東京都目黒区緑が丘1-14-7 1F
スタジオLamomo
https://www.slow.gifts

HPより予約が必要です

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本と余白・遊暮舎さんの企画により東京目黒(最寄駅は緑が丘より徒歩5分、自由が丘駅より徒歩20分 ※東急大井町線「緑が丘」駅改札出て右側線路下を過ぎ、すぐ左折して商店街約350m直進→正面郵便局のある交差点を右折しすぐ左手、ファミリーマートの隣、マンション一階のスタジオ)のSlowマルシェさんで『花森安治装釘集成』についてのトークをさせてもらいます。

当日は新発見の花森装幀原画およびカットの何点かを間近でご覧頂けます(画像では全点お見せします)。ふるってご参加ください。


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by nabetsuma | 2017-03-28 19:37 | エカキツマ・ジャンク

『初春のお出かけ〜第2弾!その6』

これは近江八幡の近隣の道の駅で買った鞍掛豆(通称パンダ豆)を使った「浸し豆」
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道の駅:竜王かがみの里
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鞍掛豆500g=500円
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by nabetsuma | 2017-03-28 19:21 | ローカル旅ツマジャンク

『初春のお出かけ〜第2弾!その5』

あれ? ここは・・
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はいな、パン屋さん〜
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壱製パン所:イタリアで修行された方がいるとか・・
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by nabetsuma | 2017-03-28 19:16 | ローカル旅ツマジャンク

『初春のお出かけ〜第2弾!その4』

ここはいまやデパ地下に必ず入っているという「クラブハリエ」の本拠地。
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その親会社である「たねや」
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ちょっとしたカフェもあったりします。
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おまけ
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by nabetsuma | 2017-03-28 19:09 | ローカル旅ツマジャンク

『初春のお出かけ〜第2弾!その3』

なんとまあ、近江八幡は「和牛の街」でした、はい、近江牛ですね〜〜
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カレーの売りは「近江牛スジカレー」
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どうも・・赤こんにゃくというのも地域の名産みたいだ・・
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by nabetsuma | 2017-03-27 13:56 | ローカル旅ツマジャンク

『初春のお出かけ〜第2弾!その2』

ここ近江八幡といえば・・ヴォーリズの建築物で有名。
近江八幡の旧八幡郵便局
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郵便局の2階、板張りの床がギシギシ鳴ります。
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近江八幡市立 八幡小学校
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なんか・・この銅像に気持ち惹かれました。。。
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「近江八幡 近江の兄弟の住宅」
近江兄弟とは近江兄弟社(メンタームで有名)
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by nabetsuma | 2017-03-27 13:25 | ローカル旅ツマジャンク

『初春のお出かけ〜第2弾!』

先週に引き続き「プチお出かけ」。高速を使って琵琶湖のほとりまで出かけてきました。古い町並みが残っている景観地区。このご夫婦、とってーも目立つターコイズのペアルック。
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ほら、はるか向こうのほうにも見えるでしょ、ターコイズ〜
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街中にはこんな川も流れてたりして。一見すると・・倉敷か!? はたまた京都の伏見か!? てな感じ〜〜
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なぜか、やたらと赤い郵便ポストが目立ちます。
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by nabetsuma | 2017-03-25 15:30 | ローカル旅ツマジャンク

『和ガラスの世界・・初春のお出かけ〜、Omake!』

おまけ
これらはチビちゃんたち・・雛道具なんですよ〜

裕福なお家のお嬢さまたちの雛人形は、お嫁入り道具ともなり、嫁入り先の雛人形と並べられる際には、各家の格式を示すものとなったそうな・・江戸時代後期にはこのような趣向を凝らした小さな道具類を備えた「芥子雛」が流行。そこに写真のような「びいどろ・ぎやまん」が組み込まれたという。高さ2cm〜10cmのお道具です。
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MIHOにはパン売り場もありました。
一瞬、素敵なパンさんたち・・
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見た目はかなりいけてます。
お味は・・ふつう。。。
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自然農法とかでワインも作られています。かなり・・お高いです・・
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おまけ、その2(期間限定公開)は終了しました!

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by nabetsuma | 2017-03-25 14:54 | ローカル旅ツマジャンク

『和ガラスの世界・・初春のお出かけ〜、その3』

MIHO MUSEUM 「和ガラスの美を求めてーー瓶泥舎コレクション」展

今回の展示で初めて気づいたことだが、ガラスって下方に影が映り出されるところも美しいのだ。この下の写真でご確認ください〜
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トンボ玉
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by nabetsuma | 2017-03-22 19:08 | ローカル旅ツマジャンク

『和ガラスの世界・・初春のお出かけ〜、その2』

MIHO MUSEUM 「和ガラスの美を求めてーー瓶泥舎コレクション」展

瓶泥舎は二〇一一年に開館した伊予松山の私設美術館。大藤範典[だいとうのりさと]氏が五十年にわたって蒐集してきた和ガラスを収蔵・展示するスペースである。そのコレクションを代表する逸品がミホに並べられているが、残念なことにこの展覧会の準備中に大藤範典氏は死去。今はその奥さまがガラス美術館の館長となっていてカタログに挨拶文を寄せている。

瓶泥舎 びいどろ・ぎやまん・ガラス美術館

「びいどろ」とはガラスの古称、ポルトガル語のVidroが語源だそう。日本にガラス素材が伝わったのは弥生時代の中期と考えられている。今回は江戸時代に作られた和ガラスが並んでいる。展示の様子です。
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by nabetsuma | 2017-03-21 13:14 | ローカル旅ツマジャンク

ヴィンテージ・ナベを国内外から収集し「鍋道」を極めんがため精進する不敵な奥様。


by nabetsuma
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