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FoodQuest「燃えて作るリンゴジャム!」の巻

NicoleさんちでUmaUmaリンゴジャムを取寄せた、という記事がでてたので、ボッと燃えてあたしも作った! ただしあいかわらずのいただきものフジリンゴでだ。
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左はリンゴジャムで右は先に煮たクシ形リンゴ、パイやタルトに使う。
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いつもはグラニュー糖か上白糖で作るのだが、今回はザラメ糖にしたので「飴色」になった。フジリンゴは酸味が少ないのでレモン汁を2個分加えてある。先に煮たクシ形リンゴは白ワインで煮たので、後のジャムには最後に150ccのクアントローを加えた。ふふっ。

ジャムを煮た日は、おひとりさま昼食だったもんでピタサンドにした。向こうのドリンクはローソンのルビーグレープフルーツジュース、安い! 意外に飲める!
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ピタパンは紀伊国屋スーパーのもの。具はコロッケ・グリルチキンの残り、野菜はレタスとサラダ菜にさらしタマネギ。ほほっUmaかった・・
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by nabetsuma | 2007-12-21 20:03 | chez-nabetsuma

NabetsumaJunk「ワープアその3、嘆きの国家・・」の巻

某国営放送は昨年の6月と12月に「ワーキングプア」についての特集を組んだ。どちらも見てどちらも胸が痛んだ。しばらくして30代のミク友がその特集について感想を書いたところ、驚くほどの書き込みがあった。身近なのだ、みんな。

と、書いていてグーグル検索してみたら289000件ヒットした。ウィキペディアによるワーキングプアの定義は「フルタイムで働いても(またはその意思があっても)生活保護の支給額にも満たない収入しか得られない就業者のこと」。恐ろしいことに、日本の労働人口3100万人に対し、実に1/3がワーキングプアという計算になるそうだ。

そして今回は「ワーキングプア3・解決への道」と題され、成果をあげている各国の取り組みについての報告があった。しかし何が驚いたかって、日本が貧困率世界第5位という、ワーストランクインしていること。このランク、先進国のみに絞ったら、日本はアメリカにつぐ世界第2位の貧困国だったというお話。ショック! ええっ!?というかんじ。実は貧困率の高さ=貧しい国というわけではなく、所得格差、つまり貧富の格差が広がっているということだそうだ。なるほど納得。

印象に残ったのは英国の取り組みだ。我々が滞在した1980年あたり、英国は非常に苦しい内政事情で産業も海外製品に押され、街のいたるところで「Buy British !」という立看板だらけだった(英国の労働者の様子は「リトル・ダンサー」や「ブラス!」「フル・モンティ」などでもよく分かる)。実は英国では、サッチャー政権のおりに「教育」「福祉」を徹底的に削ったせいで、若者が職に就けない、もしくは失業した場合に再就職できないという現象に長らく見舞われていた。中道寄りの労働政権のブレア以降、若年失業者政策に予算を使い徹底した教育支援を行なってきた・・という報告がされていた。なんとその教育支援の年間予算は「15兆円」である! 英国にできて日本にできないわけないだろ!?
(=∧=)
参考資料その1/番組概要と感想
参考資料その2/社会的排除と若年無業 イギリス・スウェーデンの対応/宮本みち子氏(千葉大学教育学部教授)
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Nicoleさんちで紹介されていたリンゴパン「Nicole ロール」を作った。UmaUmaよん。
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こたつで2時間温めて約2倍に膨らんだパン生地。
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2次発酵しないタイプなので焼いてもそれほど膨らむというかんじでない。これはリンゴのケーキパンだ。きゃっネジるの忘れた!
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by nabetsuma | 2007-12-18 16:55 | ナベツマジャンク

NabetsumaJunk「ポイント、デパ券、バーゲンもうすぐ!」の巻

昨日は出かけて靴をひとつ買った・・バーゲンまでもうカウントダウンは始まっているから、もったいないとも言える。が、靴のサイズが22.5cmで、なかなか毎回のバーゲンでこれと思うものが買えない。23cmでもええわ! と買ってはみたものの、やはり0.5cmに泣かされる(ぷかぷか浮いてくる。タイツでもだめ〜)。若い女性たちの身長はそれなりに伸びてきたから、23.5〜24.5cmあたりが標準で品数が揃っているかんじがする。デザインも大事だが、最終的にはフィット感と歩いたときのスムース感で決める。
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Kちゃんごめん! でもやっぱこれがいっちゃん良かったもんで〜うふ、久々のエナメルよん。前回売り場にはちょうどこのサイズがなくて諦めたのだが、今回はサイズがちょうど入ったところに行きあわせた。大丸はこの週末にポイントアップ2%(計7%)だったし、しかもデパ券が5千円分(もちポイントつきます)手元にあったのでルンルン。ちょうど向かいのおねえさんもデパ券をごっそり出してたなあ・・そういう季節??

そうそう、昨夜は夕食前におかしな電話があった。自動メッセージによる電話世論調査だった。質問は次回の選挙についてだった。まあ3〜4分で終了したからいいものの、赤ん坊が泣いてたりお風呂に入ってたりUmaUmaなもん喰ってたりしたら、ブチっと切ってしまいそう。切ればまた自動的に次の電話番号を探してやるんだろうねえ。

でも、なるほど「こうやっていたのね」と、いたく感心。だっていつもニュースなんかで紹介されてるを見ていて「ほんまにやってるんかい!?」「いつどうやってるねん!?」とか不信感いっぱいだったから。加えて数字はねつ造かも? なんてね。まあ疑い深くて今はちょうど良いのだ。
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お昼は蕎麦にした。乾燥のお蕎麦が一箱届いたから・・なんか頂きものだけで生活していけそう・・具は昨日食べたお鍋の鶏ダンゴの残り、それを唐揚げにして加えた。これ簡単なので鍋の具にいかが?
(=∧=)鳥ひき肉400g、卵1個、酒大さじ1、塩小さじ1、生姜の絞り汁大さじ1を加えてよく混ぜるだけ。生姜がポイントね。鍋にはスプーンですくって丸くして加え煮ていく。最初から揚げるのなら卵は黄味だけのほうが揚げた時に出るアクが少ない。揚げた鶏ダンゴはレモン醤油で食べるのが美味しい〜
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by nabetsuma | 2007-12-16 17:37 | ナベツマジャンク

NabetsumaJunk「落ち込んでも作る、ピーカンパイ!」の巻

昨日今日続いて災難があった・・昨日は朝から真面目にPC内の画像整理をしつつ外付けハードディスクに情報を移していた。そしてコピーするところが上書きしてしまった・・らしい・・あとで気づいた、後の祭り。たった1個の画像を山ほど画像があるところに移す予定だった・・きゃあ、じゃなくてぎゃあああ! の世界。

それでも今日は気を取り直し書類の整理をしていて、突然スライム(無線LAN)が使えなくなった。あーでもない、こーでもない、とその対応に追われさっきまでかかってやっとこさ復活した。と、ブログを書いていて途中おやつにしたところPCが終了していた・・げっそり・・

ああ、あたしは「マイダス・タッチ(ミダス王の黄金タッチ)」に襲われてる・・「壊れないと次のが買えない!」とお嘆きのあなた、よかったらnabetsumaをお招きください。今なら触れば何でも壊れそうです〜

(=∧=)気分転換だ!少し前に焼いたピーカンパイ、アメリカンパイの代表格。出来あがりはこんな具合に膨れています。
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ピーカンパイといえば神戸六甲の「アナベル」が群を抜いて美味しい! 今回はベースがチョコ味なのでアナベルのとは基本的に異なる。初めて焼いたにしてはうまく焼けた。これ、初心者向けですわ。中身はただ混ぜるだけ。
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<材料>パイ生地:薄力粉150g、無塩バター75g、砂糖小さじ1、冷水30cc
フィリング(中身):卵2個、砂糖30g、バニラオイル、コーンシロップ225cc、薄力粉20g+ココア20g、溶かし無塩バター30g、ピカンナッツ40〜50粒ほど、バーボンorコアントロー
<焼き型>/パイ型24cm(テフロン製)

<作り方>
1)パイ皿にパイ生地を敷き冷蔵庫で冷やしておく。
2)オーブンを180度に温めておく。
3)ボールに卵をほぐし砂糖を入れ混ぜる。バニラオイル、コーンシロップを加え混ぜる。
4)小麦粉とココアに塩ひとつまみをふるいながら混ぜ、最後に溶かしバターを加える。
5)パイ生地に4)の中身を流し込み、その上にピカンナッツを並べる。
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6)オーブンに入れ180度で25分〜30分、焼きあげ時にバーボンやコアントローなどアルコールを少々振りかける。
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食べる時には、山盛りのハーゲンダッツのバニラがよく合います〜お試しあれ〜(Nicoleさん、これはまだ天板2重焼きを知らない時に焼いたもの。パイ裏の焼き色がいまいち。でもお味はgoodよん)
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by nabetsuma | 2007-12-12 15:47 | ナベツマジャンク

NabetsumaJunk「macはクール!・・」の巻

みなさんは近頃nabetsumaが何に気をとられているかよくご存じだと思う・・もち・・それは・・macよ!
macとはMacintoshの愛称であり、パーソナルコンピュータにおけるMacintosh(Mac)シリーズを発売しているアップル社は北米カルフォルニアに本拠を置く多国籍企業である(知らないうちに今年の1月に社名がアップル・コンピューターからアップルに変わっていた。うっそおお!! )。まあ今だとiPod作ってる会社だよ、のほうが分かりやすいかも。

その33年程の歴史はまあウィキペディアで見てもらうとして、世界でのOS(様々なアプリケーションソフト(ブラウザ、メールソフト等)とハードウェア(PC本体)の間に入って仲介役になるもののこと)におけるシェアでmacは1割程度なので(もち窓が大半)とても大きな顔はできないのだが、昔から医療・芸術・建築の分野では大いに愛されてきた経緯をもっている。

で、このmacというシェアの低いPCについての情報誌としては、月刊のMacPeopleとMacFanが有名だが、休刊に追い込まれていた「MAC POWER」がなんと再刊されているのを本日発見! すごい! 何がスゴイって、雑誌の世界で休刊になって再刊されるなんて「奇跡」に近いんじゃあないか!? ただし季刊になっちまった・・

一緒に買った関西のグルメ情報誌SAVVYと共にツーショット。
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MAC POWER復活号には、アップル社およびmacの歴史やらOSXのラインナップ猛獣イラスト図やらとにかく写真やイラストがとってもステキで編集やレイアウトがバッチgoo〜
10年前の980円から据置の980円なり〜買う?
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右、若かりし日のアップル創業者ジョブズ・・意外にハンサム〜左は現在のショブス。MAC POWER復活号より。
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上、1984年に発売されたMacintosh初号機、下その1年前1983年に発売された任天堂のファミコン初号機。MAC POWER復活号より。

(=∧=)任天堂の前身は1889年創業の「任天堂骨牌」。骨牌(こっぱい)はカルタのことで社名は「任天堂カルタ」を経て「任天堂」となった。以前ここで紹介した某カルタ会社のY社長とは任天堂の山内元社長のこと。またファミコン以前の任天堂の赤字を一気に回復した元同社社員の横井軍平氏はファミコンの十字キーを開発したことでも有名。マリオ・ブラザーズの生み親の宮本茂氏を巻き込んでドンキーコングをヒットさせたり、ゲームボーイの開発にも尽力したが、1997年交通事故にて56歳で死去。この年、我が息子はゲームソフト開発会社で横井氏の講演を聞き、その感動をこの母にまで熱弁をふるったのであった。
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先週末のいただきもの。みなさまありがとうございました!
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本日届いたもの。きゃあお芋おイモ〜〜すばらしく美味しそうで美しいおイモ〜〜種芋は鳴門金時で京丹後市で作られているということ〜〜ほくほく!
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by nabetsuma | 2007-12-10 15:06 | ナベツマジャンク

FoodQuest「バター不足から見えてくるもの・・」の巻

少しずつ左肩は回復・・ちょこっとキッシュロレーヌを焼いてみた。これはアルザス・ロレーヌ地方の冬のごちそうタルトだ。冷たい白ワインと相性がいいと言われてる。もうすぐクリスマスなので、オードヴルとしていかが?
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今日は趣向を変えて出来あがりの写真から。作ったのは昨日。
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タルト生地(薄力粉200g、無塩バタ−100g、卵の黄味1個、冷水50cc)を軽く下焼き(170度で20分)したものに、一番シンプルなタイプでは具材としてベーコン・とろけるチーズ(仏ではグリエールチーズ)を入れる。中身はなんでも。ほうれん草やマッシュルームのバター炒めも美味しい。あたしは入れないが炒めたタマネギをたっぷり入れるレシピもある。
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基本のソース:卵黄3ヶに生クリーム150ccを混ぜ、ごく軽く塩こしょうで味付けし、具材の上から流し込んで焼くだけ。170度で20分が目安。

ところでみなさんご存知だろうか・・最近バターが極端に不足しているのだ。身近な場所、たとえばスーパーなんかではそうとは思えないほどちゃんとバターは並んでいる。が、ケーキ屋などの業務用では(今年のクリスマスはなんとか確保できたらしいが)来年以降もこのバター不足は続くらしい。ちなみに今回のキッシュの生地は業務用マーガリンで作った。いつも材料を調達しているcuocaネットショップでのバター販売はつい最近まで品切れで、今日見てみるとやっと販売再開したが「1回の注文でひとり1個限り」となっている。まあ!

そもそも、去年のニュースで目の当たりにしたのが「牛乳余りによる牛乳の廃棄」、農協などの指導で去年は乳牛の処分もかなり出たらしい。今年のドラマ「牛に願いを」を見ていても酪農家さんたちの格闘と悩みは大変な様子で、ドラマと分かっていても胸が痛んだ。その結果、牛乳の生産調整を行ない全体量自体が減ったのだ。あとは今夏の猛暑でお乳の出が落ち、輸入しようにも乳製品大国オーストラリアが干ばつでアウト、あとは経済が好調な中国やロシアの消費が著しく、輸入はもっぱら両消費大国にまわって日本には入ってこなかったらしい。詳しくはこちら。

28年前にしばらく住んだボルドー、そして9年前に訪れたパリでは、酪農王国と言われているフランスの乳製品、とくに牛乳はめちゃくちゃ安いという感触はなく、むしろ日本のほうが安いんちゃうか?と感じた(これは英国も同じ)。何十年も前から値段の変化がない牛乳にたとえば「1L/300円」として、酪農家に「1L/100円」がわたるようなシステムができてもいいんじゃないかと思う。安全で栄養価が高い「食」を提供する生産者が、生き甲斐をかんじ経済的にもちゃんと成り立つようなシステムを消費者もまた考える時期にきていると思う。ちなみに政治はあてにはならない。
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by nabetsuma | 2007-12-05 17:12 | chez-nabetsuma

NabetsumaJunk「のけぞってあきれる・・」の巻

さっき夕刊がきて、第一面見てのけぞった。ヤフー・米eBay提携
しかも新競売サイト名

「セカイモン」

ふん、センスないわ〜(あたしに相談すべきだったわね!)

名称というものを、
ひとびとに慣れ親しんでもらうための幾つかのウンチクをあるカルタ会社の元社長であり元会長であったY氏が語っていたのを何かで読んだことがある。その会社は京都の伏見に本社があり世界的に稼いでいる。彼が言うには「良き名称というのは必ず四文字である」。「ポケモン」「プレステ」「ドラクエ」「スクエニ」「コロコロ」「ガンガン」「ブンブン」「ルクナベ」「ナベクエ」「ナベツマ」・・最後のほうは惰性です〜
そうやん、ヤフオクだってイーベイだって四文字じゃん!? セカイモン・・
まだ遅くないから換えたほうがええわよ!孫さん!

ということで今日は出かけてきた。そして・・売り場のコートとお別れをしてきた。お別れの前にもう一度はおってあげた・・さようなら・・

(=∧=)あなたとは縁がなかったの
(>0<)いやん、買ってほしかったのに
(=∧=)ごめんね、マックにするの
(>0<)マック・・マクド?
(=∧=)・・なわけないやん! 何個食べれるんや!?

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これはこの秋口にワコールセールにてゲットした室内着。裏がキルティングになっていてとても暖かい。タータンチェックなので、夜間近所のコンビニならこれ着て行ってもええかな?なんてね。近頃のやなあ、と思うのは、右ポケットの上にケータイ入れポケットがあるのだ。クロネコの刺繍のところね。でもケータイ持ってないんだけど・・
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by nabetsuma | 2007-12-04 16:12 | ナベツマジャンク

FoodQuest「京都パン喰いの旅・・」の巻

左手がまだ不自由なので気の利いた料理ができず、パンのストックが切れたので昨日パン買いに出かけた。
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クロア、結構北のほう、車じゃないとたどり着くのが難です〜ハード系食パンの棚です。
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ここは若い女性に人気のお店です。あたしが買うのは2点のみ。
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左が食パン252円。右がリュスティック1個168円。食パンはハード系で非常にあっさりしている。300円になってもいいからもう少し粉の味がほしい。B.L.Tのミルク食パンが★★★★☆としたら、ここのは★★★☆☆。Klore/クロア 075-495-6313 京都市北区鷹峯藤林町6長八館1F 8:00〜18:30 休:火&第1、3水

焼きイモが半分残っていた。で、クリームチーズ(チーズケーキを作った際の残り60g)と小倉缶があったので、変わり茶巾絞りを作ってみた。大きめのイモ半分で6個出来あがり。クリームチーズあんは1/2残ったのでチョコクッキーに挟んで食べたら美味かった。
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焼きイモや蒸かしイモの残りをフォークでつぶす。そこに白砂糖適量を加え混ぜると少し柔らかくなる。生クリームを少々加えスムーズな硬さに仕上げる。(蒸かしイモのほうが上品なお味になると思う)
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中のあんはクリームチーズに小倉を少々加え混ぜるだけ。ラップを2重にし、そこにまずイモピューレを丸く敷き、真ん中にチーズ小倉あんを入れ、ラップ毎きゅっと絞り、茶巾絞り風に整える。
(=∧=)これ、不思議な組み合わせで「美味い!」です。だまされたと思って、残りイモと残りクリームチーズとアンコがあるときにお試しあれ〜
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by nabetsuma | 2007-12-02 11:05 | chez-nabetsuma

ヴィンテージ・ナベを国内外から収集し「鍋道」を極めんがため精進する不敵な奥様。


by nabetsuma
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